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トラネミック口コミ調査結果!!

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 クチコミ総数805件

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■口コミは商品画像からご覧にいただけます。

 

 

■綺麗になりたい。綺麗になりたい。

世の中にそう思っている女性はたくさんいるかと思います。
かくいう私もご多分にもれず、本当に綺麗になりたくて、いろいろこれまで実践をしてきました。

でも、美の基準はそれぞれですよね。
顔を整えれば良い?痩せれば良い?確かにそれも美の基準の一つだと思います。

でも、誰もが一番わかりやすく綺麗になる方法は、やはり肌。
もう一度書きます。綺麗になったと思われたいのであれば、肌。
それが、私のファイナルアンサー(笑)でした。

え?今さらそんなのわかってる。
読者のみなさん(たぶん昔の自分も)は、そう思われるかもしれません。

でも、肌からシミが消え、白い肌となったときの“美人効果”は、それはもう大変なもの。
これだけで綺麗3倍増しになるんだなと私は思っています。

実際に私のケースで恐縮なのですが、30代になってから出てきたシミや肝班(額や頬の部分に、左右対称に出てくるシミ)、これが少し消えただけで、驚くほどに最近綺麗なったね、と言われるようになりました♪
そう、やっぱり肌なんですよね。


■シミ対策は、美容外科でも処方のお薬が一番。

今日は、そんな大事なシミ(肝斑)対策において、これまれで私がおこなってきて、実際によかったと実感できたものをご紹介します。

それは、トラネキサム酸でのシミ治療。商品名はトラネミック♪
このトラネミック、シミ(肝斑)対策の治療薬で、簡単にいえば、メラニンを抑制する作用を発揮してくれるお薬です。

配合されているトラネキサム酸は、とても有名なので、もうご存知の方も多いでしょう。
そう、すでにシミ(肝斑)治療薬として、美容外科などで処方されているあのトラネキサム酸です。
トランシーノという商品も有名ですよね。

なんとあのにっくきメラニンを抑制する作用があるので、まさに美白を目指す人にはぴったり。
医療用医薬品としても、しっかりとその効能が認められています。


■効果はもちろん、少ない副作用の安心感

また、安心なのも嬉しいポイント。

このトラネミックに配合されているトラネキサム酸は、いわゆるアミノ酸の一種。
シミ(肝斑)がない方が摂取してもなんら体に悪い影響がでるものではないそうです。
加えて、シミ(肝斑)の原因の一つといわれている女性ホルモンの乱れですが、このトラネキサム酸は、女性ホルモンには働きかけるものではないので、気になる副作用もそのあたりは安心ですよね。

綺麗になりたい、であればぜひ一度、このトラネミック、検討してみてくださいね。
トランシーノあたりを検討されている方も一度ぜひ、比較検討してみてください。
今までいろいろ迷走してきた私がいうのですから、間違いありません(笑)

これが近道。やっぱり肌♪

 ■どんなくすりか調査してみた

 トラネミックは、有効成分であるトラネキサム酸を含有する抗プラスミン薬です。トラネキサム酸は、OTC医薬品「トランシーノ」の配合成分でもあります。

トラネミックは、出血を止めたり、喉の痛みや炎症を抑えたりする薬です。また、蕁麻疹、湿疹などのアレルギーを抑えます。OTC医薬品「トランシーノ」の配合成分でもあるトラネキサム酸は、しみ(肝斑に限る)の治療にも使用されます。

トラネミックに含有されている有効成分のトラネキサム酸は、出血や炎症・アレルギーを引き起こす物質であるプラスミンの働きを抑えることで、出血を止めたり、炎症を抑えたり、蕁麻疹、湿疹などのアレルギーを抑えたりします。加えて、肝斑の原因であるメラニンを生成するメラノサイトの活性化を抑える働きも有します。

抗出血・抗アレルギー・抗炎症作用を示すトラネキサム酸は、しみ(肝斑に限る)に効果を発揮するOTC医薬品「トランシーノ」にも配合されている有効成分です。

 

■くすりの効果を調べてみた

 ■全身性線溶亢進が関与すると考えられる出血傾向
白血病再生不良性貧血、紫斑病等、及び手術中・術後の異常出血)
■局所線溶亢進が関与すると考えられる異常出血
(肺出血、鼻出血、性器出血、腎出血、前立腺手術中・術後の異常出血)
■下記疾患における紅斑・腫脹・そう痒等の症状
湿疹及びその類症、蕁麻疹、薬疹・中毒疹
■下記疾患における咽頭痛・発赤・充血・腫脹等の症状
扁桃炎、咽喉頭
口内炎における口内痛及び口内粘膜アフター

 

■使用方法を調べてみた

 トラネキサム酸として、通常成人1日750~2,000mg(3~8カプセル)を3~4回に分割経口投与する。なお、年齢、症状により適宜増減する。

参考(OTC医薬品「トランシーノ」を基に計算した、しみ(肝斑に限る)に対するトラネキサム酸の服用量)
1日750mg(3カプセル)を2回に分けて服用します。

 

■副作用等さらに詳しい情報は、オオサカ堂さんで

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